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ウチおいで♡がサマになる。魅了上手な誘惑ソファ

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忙しい時間を送っている人ほど大切にしてほしいのは、自分だけのくつろぎ空間。一日の終わりとはじまりを過ごす部屋こそ、究極のリラクゼーションスペースであり、エンタテインメントスペースであるべきなのです。ひとりで過ごす日はもちろん、彼女を部屋に招く日も「ウチおいで♡」がサマになる…。部屋に自信が持てるソファ『Rea-roop(リアループ)』をご紹介します。

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いまどきソファの条件は「主役」であること

ソファを選ぶとき、座り心地や素材を重視するのはあたりまえのこと。とはいえ、スペースをたっぷり必要とするソファは、いわばインテリアの顔というべき存在です。顔さえよければモテる…とは言いきれませんが、第一印象の決め手になる顔ってやっぱり大事。つまり、部屋をハイセンスに魅せるのも、野暮ったく見せるのも、すべてはソファ次第ということ。
こなれて見える空間をつくるには、部屋に入った瞬間、最初に目に飛び込んでくるソファが主役級のインパクトを持っていることがマストなのです。

主役級ソファを「オブジェ感覚」で遊ぶ

すでに完成されている空間のイメージをガラリと変えるのは至難のワザ。かといって、イチから模様替えをする時間も予算もない…という方にぜひおすすめしたいのが、個性派ソファの一点投入です。世の中には、「すっきりと片づけられていれば男の部屋はそれでOK」なんて女性も多いのですが、自分のテリトリーに招くお部屋デートは、男のセンスの魅せどころ。センスの光る「オブジェなソファ」で、まるでミュージアムを訪れているときのような高揚感を演出して。

実はワザあり。アートな「ゆるカーブ」

Rea-roop(リアループ)の魅力はなんといってもそのアートな曲線美。どこか近未来を予感させる座面デザインについつい目を奪われがちですが、注目すべきはその機能美。ちょっとお行儀の悪い座り方ではありますが、仰向けに横になってソファに体をあずけてみて。ひじ掛け部分に脚をかけて思い切り寝そべれば、なだらかな曲線が体のラインにぴたり。まるでゆるやかなストレッチをしているときのような、背筋が伸びる心地よさを感じることができます。硬めの高比重ウレタンフォームを使った、体が沈みこみすぎない座面の硬さも、疲れにくさのポイントです。

インテリアテイストで選びたい「カラーリング」

デザイナーズソファを空間のスパイスに加えるときに考えてしまうのが、ほかの家具との親和性。ほどよく個性を演出するつもりが、部屋に溶け込まず、イヤーな浮き方をしてしまうようでは台無しですよね。Rea-roop(リアループ)のカラーリングは全部で6種類(うち、限定カラー1種)。いずれも本体と座面の色が異なるバイカラーになっているので、ほかのインテリアとも比較的なじみやすいのがポイントです。デザイナーズソファビギナーの人でも、比較的コーディネートしやすいのがうれしいですね。

ひとり部屋にジャストな「コンパクトフォルム」

世界的に見ても狭小であるといわれる日本の住宅。特に都会を生きるための巣は、コンパクトであるのがあたりまえですから、「ソファを置くスペースなんてないし」とお嘆きの方もいるではないでしょうか。アーバンライフに似合うソファは、コンパクトであることが欠かせません。Rea-roop(リアループ)は、幅128cm×奥行き65cmと、一般的なソファと比較してコンパクトサイズであることが魅力のソファ。一人暮らしの部屋にありがちなユニットバスの幅が約110cm~120cmですから、ちょうどバスタブぐらいのサイズといえば、イメージが膨らみますね。

またRea-roop(リアループ)を使用中の方から寄せられたレビューをチェックしてみると「8畳の部屋にもぴったりだった」「ワンルームの部屋にも収まるサイズ」という声が続々。限られたスペースだからこそ、デザイナーズソファという選択がちょうどいいアクセントになりますよ。

ふたりの距離をぐっと近づける「寄り添いシート」

先述のとおり、バスタブライクなサイズ感のRea-roop(リアループ)。ふたりがけのソファとしてはミニマムなサイズではあるのですが、この寄り添い感がかえって効果的。並んでDVDを観るときも、隣同士でグラスを傾けるときも、体の一部が触れそうで触れない。「つかず離れずが恋の術」とはよく言ったもので、そんな絶妙な距離感のじれったさこそ、親密度をぐっとあげてくれるジャストなサイズというわけです。
これは余談になりますが、ベッドルームにソファを配置するのであれば、ベッドとL字型に置くのがお約束。次の展開に持ち込みやすくなる…とのウワサ!?(笑)。ぜひお試しあれ。

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