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出典元URL: https//www.balmuda.com

家電界の革命児 「 BALMUDA 」 が提案する、先進的で最高クラスのクリーン&暖かな暖房機 スマートヒーター2

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SmartHeater2は、睡眠を徹底的に考えてつくられ、対流と赤外線によって部屋を優しく暖めるクリーンなヒーターです。音もホコリもたてず、空気を汚すこともありません。オイルを使わないまったく新しいアルミラジエーター方式によって、従来のオイルヒーターに比べて約5倍の立ち上がりスピードを実現。クリックホイールでの操作や美しいディスプレイ、自動学習機能や睡眠時専用の自動運転モードなど、数々の先進性に加えて、Wi-Fi通信機能も搭載。外出先から状態確認や電源のON⇔OFFをさせる事ができます。

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電気ヒーターを超えた先進性とデザイン性。

BALMUDA SmartHeater2をご紹介 - YouTube

睡眠のために生まれた、全く新しい暖房機「スマートヒーター2」。

SmartHeater2は睡眠を徹底的に考えてつくられた、寝室に最適な暖房です。オイルを使わずに部屋全体をやさしく暖める独自のアルミラジエーター方式によって、ホコリをたてず、空気を汚すこともなく、オイルヒーターに比べて約5倍の立ち上がりスピードと、無駄のない正確な温度コントロールを実現しました。就寝のためのロイヤルスリープモードをスタートすると、睡眠に最適な温度で運転を始め、起床時間には室温が20°Cになるように自動運転。質の高い睡眠と心地よい寝起きをサポートします。さらにUniAutoアプリに対応したWi-Fiモデルでは外出先からスマートフォンで操作も可能。帰宅前に運転を開始して部屋を暖めたり、消し忘れた時には運転を停止させる事ができます。
出典:バルミューダ | SmartHeater2(スマートヒーター2)| 睡眠のための、まったく新しい暖房

クリーンで自然なあたたかさ

SmartHeater2は、対流と赤外線によって、部屋を優しく暖めるクリーンなヒーター。音もホコリもたてず、空気を汚すこともありません。オイルを使わない、まったく新しいアルミラジエーター方式によって、従来のオイルヒーターに比べて約5倍の立ち上がりスピードを実現しました。ラジエーター表面や、コンセント部の温度上昇を監視する最高水準の安全性も備えています。クリックホイールでの操作や美しいディスプレイ、自動学習機能や睡眠時専用の自動運転モードなど、数々の先進性に加えて、Wi-Fi通信機能を搭載。外出先から、状態確認や、消し忘れていた時には、運転を停止させる事ができます。

進化し続けたオイルヒーターはオイルレスに。

■構造はまったく新しいアルミラジエーター方式
独自の構造を持った、SmartHeater2のアルミラジエーター方式。熱源となるシートヒーターが、二重絶縁用マイカシートとアルミ中空構造のラジエーターでサンドイッチされています。熱伝導性に優れたアルミニウム素材によって、シートヒーターの熱が素早く伝わり、全体を暖めます。ここまでにかかる時間は約10分。従来のオイルヒーターの場合、全体が暖まるまでに約50分を必要としていたので、格段に速い立ち上がりスピードを実現しました。

■190~1300Wまでの7段階制御
一般的なオイルヒーターの出力は500W・1000W・1500Wといった大まかな3段階で制御されています。出力の差が大きく、室温が高くなりすぎたり下がりすぎたり、無駄なエネルギーを使ってしまうことがありました。SmartHeater2は最小190Wから最大1300Wまで、7段階の細かい制御を行います。さらに温度センサーの情報をもとに2分ごと出力を更新するため、無駄な電力を使いません。温度を上げるときも維持するときも、必要最小限のエネルギーで運転します。

■空気だけでなく部屋全体があたたか
対流と輻射熱を通じて部屋を暖めます。アルミラジエーターに触れた空気は暖められ、自然な対流が生まれ室温を上げていきます。同時に、熱エネルギーが赤外線となって、空気層を通過して家具や壁を直接暖めていきます。空気だけが暖まっている状態に比べて、体感温度も上がり、優しい自然な暖かさを提供します。


Wi-Fi対応だから、外出先からもコントール可能。

SmartHeater2は、Wi-Fi通信機能を搭載しています。バルミューダの家電マネージメントアプリ「UniAuto」と組み合わせることでスマートフォンから操作が可能に。外出先からの状態の確認、そして消し忘れた時には運転の停止ができます。

最高水準の安全設計。

■表面の上限温度をコントロール
SmartHeater2の表面は、上限温度を設定することができます。通常は70°C、暖房能力を上げたい場合は85°Cに設定できます。小さいお子様がいる場合などは、上限温度を55°Cまで下げることができるので、安心です。 さわってしまっても、すぐに火傷をしない温度に管理することができます。

■壁のコンセントの温度を監視&異常時には自動停止
電気ヒーターでは、本体のみならず、コンセントプラグ周辺にも注意が必要です。プラグが中途半端に差されている状態や、宅内の配線が劣化している場合、コンセント付近が異常発熱し、思わぬ事故の原因になることがあります。SmartHeater2はコンセントまわりの温度を監視する「サーモセーフプラグ」を採用。温度の異常を検知すると運転を停止して、音声ガイダンスでユーザーに通知します。

■地震で停止・傾きで停止・衝撃で停止
SmartHeater2は、震度4相当の揺れを検知すると自動で運転を停止します。マイコンで制御されるモーションセンサーは揺れの他にも、衝撃や傾きを検知し、異常時にはヒーター運転を自動で停止させ、音声ガイダンスでユーザーに通知します。

■重心を低く&倒れにくく
電気ヒーターにおいて、倒れにくさとは安全性の高さのひとつ。SmartHeater2は、低重心設計によって法定基準15度を上回る20度の耐転倒角を実現しています。万一、転倒したときは、モーションセンサーによる運転停止に加えて、音声ガイダンスで設置角度の異常をユーザーに通知します。

わたしをサポートしてくれる、かしこいヒーター。

●POINT1
オートラーンモード(自動学習運転)を設定しておけば、使う人の温度操作した時間帯や温度設定などのパターンを覚え、好みの環境を自動的に整えようとしてくれます。その学習能力は日々、精度を高めていく努力家です。

●POINT2
慌ただしく海外出張に来てしまったけれど、ヒーターの電源を切ったか心配…。そんな時もWiFi搭載だから、専用無料アプリでスマホからOFF操作が可能。


●POINT3
『24hタイマー』と『ロイヤルスリープモード』の併用で、いつでも快適な温度をキープ、寒さのストレスから解放されます。毎朝、部屋はあったか!ベッドからすっきり出られます。忙しい朝も消し忘れて外出してしまう心配もありません。もちろん家に帰ればあたたかく迎えてくれる幸せを感じられます。

必要な情報が一目でわかるディスプレイ。

■マニュアルモード
温度を手動で設定します。SmartHeater2は、設定された温度と現在室温を比べて、自動でヒーターの出力を調整します。より正確に設定温度へ近づけるため、 ヒーターの出力は7段階で調節されています。

■オートラーンモード(自動学習運転)
最初にSmartHeater2が自動運転を行います。自動運転が寒いと感じたら、クリックホイールを使って設定温度を上げてください。SmartHeater2は操作のひとつひとつを学び、ユーザーごと、時間帯ごとに異なる快適な室温を憶えていきます。操作を憶えるほど確度が高くなっていきます。

■ロイヤルスリープモード
健康的な睡眠のために低温運転を提供するモードです。冬期の睡眠時の最適な室温は16℃〜18℃程度と言われています。起床時間を設定してロイヤルスリープモードをスタートさせると低温運転に移行し、起床時間の1時間前から徐々に出力を上げ、起きた時に室温が20℃になるように自動運転します。

■24時間タイマー
ヒーターの運転と停止を、1時間ごとに設定できます。オートラーンモードと組み合わせると、最適な暖房を必要な時だけ提供する、これまでにないスマートな自動運転を実現します。24時間タイマーの設定は、UniAutoを経由してスマートフォンからも管理が可能です。

卓越したスマート性をお部屋に取り入れて。

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