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野菜をバッグに保存するって新感覚

常温保存の野菜の保存方法がこれからの時代、変わる。昔から常温保存の野菜の代表格として有名なのが、玉ねぎ・じゃがいも・にんにくの3種類。これらは保存が楽な反面、保存方法を間違えるとすぐに痛むのが難点ですよね。場所も取るのでなんとかコンパクトに保管したいですが、通気性を考えると下手にバケツなどに入れることができないので悩みますよね。そんな常温保存の野菜の味方、「ベジバッグ」が登場しました。野菜をバッグに入れる?新発想!一体どんなものなのか?見てみましょう!

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'SHOPで買う
出典:https//www.shutterstock.com

土日は家の近所のスーパーが大賑わい。スーパーが賑わう時は、だいたい特売日なのではないでしょうか?そんな時は、近所のスーパーへ出かけて必要なものを沢山ゲットしておきたいもの。しかし、買い出しの後は問題点が。それは特に買ってきたものの収納場所です。特に野菜やお肉などの生鮮食品は保管場所には細心の注意を払いたいものです。冷蔵庫に入るものは一旦冷蔵庫へコンパクトに収められますが、冷蔵庫以外で保存をする常温保存の野菜などの保管はどこで行うのかは少し悩ましいところですね。一箇所にまとめておきたいものですが、通気性がないところだと野菜が傷んでしまうし、かといって場所を広く使って保存したいほどでもないものです。そんな時ベジバッグがあると、場所をとらずに野菜にとって快適に保管ができますよ♪

出典:http//item.rakuten.co.jp

バジバッグには常温保存野菜の鮮度を保つ上で嬉しい「遮光」・「通気性」・「収納」の3つの嬉しい機能があります。通常、じゃがいも・たまねぎなどの野菜も植物の一種なので、日に当たると当然成長し、芽がでます。芽は体への毒を含んでいるため、調理をする際には切除するものですが、切除した分食べる面積が減ってしまうのはとてももったいないものす。芽が出るのを防ぐために、ベジバッグは遮光機能がついています♪また、野菜が傷まないために不織布が使われており、通気性も抜群ですし、収納して壁のフックなどにかけておけば場所もとりません。野菜にも人の生活にも優しい、今まで見たことない新発想アイテムです☆

出典:http//item.rakuten.co.jp

買った野菜をいざ使おう。そう思って取り出してみたら・・・腐ってる。それはもったいないですし、せっかく買ったものが無駄になるのは経済的にも良い影響はないものです。一度購入したものは、最後まで使い切ること・必要なもの以外のものを買わないことが節約の近道なのではないでしょうか?このベジバッグは野菜を最適な環境で、より長持ちさせてくれる機能がついているため、節約したいご家庭にはとても重宝しますね♪せっかく買ったものはしっかり保存して、しっかり最後まで使いきりましょう☆家族でコツコツとお金を貯めて、旅行にでも行きましょう!

648 円

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